百川学海(ひゃくせん がっかい)

山を見るだけで動かない丘ではなく、海をめざし流れる川になろう。・・・だけど海は遠すぎる(しくしく)

 

 

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謝辞の陰にドラマあり・・・ その3 エドゥ最後(?)に輝いた日々

さて、その1を書いた時、ライブ映像を見ていて気が付いたんですが、
2009年のEduは、さすがにリバースツアーの時並みとは言いませんが、
すごく声が出ていて良い調子なんです。
しかも、公演ごとのバラツキがなく常に良い状態(曲によって難しいものは有っても)みたいで。

どうも、Angraは、2008年、何か問題が有って、活動を停止していたようです。
といっても、Eduは、バンドとしてのAlmahの活動を始めて、アルバム『FRAGILE EQUALITY』を
リリースしたりしていたわけですが、それでも、咽喉の状態は改善したようで。


あれ?キコが金髪に?    ・・・いえ、Almahです(同時期に、こっちもやってたんですね)。
マルセロ・バルボーザさんもいるはずなんですが、まったく写っていません。


この撮影者、ギターソロは映さないぞ、という固い信念が有るのでしょうか?
それでも、その信念を打ち砕くべく突入するギタリスト・・・


キコも張り切って働いています。


働くキコ。





きりがないんですが、やはり、これを最後に・・・

ポルトガルのライブ映像で、観客が歌いまくっていないので、エドゥの歌声がはっきり聞こえます。
こういう声だったんですよね・・・
今は、高音を出せても声の質が全く変わっちゃってるんで、なんかね・・・

それに、この頃は、偶然、着ているシャツがはだけたりすると、「あら、セクシー」って感じでしたが、
今は、ボタンをはずして前をはだけたりすると、思わず目をそむけて、
「その腹を見せられるのは何かの罰ゲームですか?」と問い詰めたくなります。
まぁ、腹は出てても、この声さえ出れば良いんですけどね・・・

この状態が続けば良かったのに、まさか、あんな事でこんな事になろうとは・・・・・・・・・

その4に続く。  と思う。
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テーマ : 洋楽ロック    ジャンル : 音楽

 

 



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森野水月(もりのみずつき)

Author:森野水月(もりのみずつき)
絵が描けないのに漫画を描こうと思い立った森野が、へこたれながら絵の練習をするうち、何故か鉛筆画にはまってしまって、いろいろ素材を見つけては模写しまくる今日この頃。
ちなみに漫画は、まったく上手くなりません。

 
 
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